【送料無料】Top Gear JAPAN トップギア・ ジャパン 036 | トップギア・ジャパン雑誌【紙】

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天下無双のディフェンダー「トップギア・ジャパン036号」
ランドローバー ディフェンダーの特集だ。トップギアの「2020年で一番乗るのを楽しみにしているクルマ」大賞を受賞したディフェンダー。まずはUKの大農場とロンドンで、まさにディフェンダーの幅広いターゲットユーザーのための使い勝手のテストを敢行した。そして、遠い大地、アフリカのナミビアで、ディフェンダーのオフロード能力を推し量る。こちらは、トップギア・ジャパンのWebサイトに関連動画(https://topgear.tokyo/2020/04/22064)もアリ。約20分という大作だが、豊かな自然を駆け巡るディフェンダーの雄姿を堪能できる自信作なので、ぜひそちらもご覧頂きたい。それから、ベントレーとアストンマーティン、2台の限定2シーターオープンの豪華な饗宴だ。両社の狙いを深く掘り下げる。チューニング界のレジェンド、ビシモト エンジニアリングがEV界に進出したという。チューニング業界に変革を起こしそうだ。そして、ショッキングなタイトル「モーターショーは死んだのか?」コロナ禍によるものではなく、モーターショーというイベントの存在意義に関して、考察していく。クリス ハリスが、コリン マクレーのL555 BATに試乗する記事は、彼の興奮が伝わってくるものに仕上がっている。伝説をリアルで確かめることの重要さは、今回の騒動によって、改めて身にしみた次第だ。

ディフェンダー IN THE UK
トップギアの「2020年で一番乗るのを楽しみにしているクルマ」大賞を受賞したディフェンダー。まずはUKの大農場からロンドンまで。

ナミビアのディフェンダー
遠い大地、アフリカのナミビアで、ディフェンダーのオフロード能力を推し量る。トップギア・ジャパンのWebサイトに関連動画もアリ。

2シーターオープンの饗宴
ベントレーとアストンマーティンが市場に参入したのは、ルーフを切り落としたジャンル。数十億円の請求書の処理で忙しそうだ。

ビシモト エンジニアリング
現代のチューニング界のレジェンドが、EVの難問を解決したという。まさかそれって、ポルシェ 935を使ってやしないだろうね⁉

モーターショーは死んだのか?
本当に、コロナウィルスがジュネーブモーターショーを殺したのだろうか。旧態依然のモーターショーに未来はあるのかを問う。

L555 BAT
クリス ハリスが永遠のヒーローと出会う。コリン マクレーのスバルと、コリンの父ジミーのことだ。伝説をリアルに感じるってスゴい。

【トレンド レポート】
ハイブリッド+V6
アストンマーティン、マセラティ、マクラーレン。この3メーカーが次に計画しているのは、ハイブリッド+V6のベイビースーパーカー。

ヴァルキリー・ジェイミーの愛車・カシオ
公道を走るアストンマーティン ヴァルキリーの姿をキャッチ。ジェイミーの愛車にカシオ エディフィスのTOM’Sモデル。

【ドライビング】
ポルシェvs ロータスvs ジャガー スポーツカー対決
スポーツカー3台の対決。ポルシェ911カレラ 2、ロータス エヴォーラGT410、そしてジャガー FタイプP450。

フォード・プジョー
プジョー 208、フォード フィエスタのシティカー対決をインプレッション。メルセデスマイバッハなど短評も4台。

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