トップギア・ジャパン雑誌【紙】

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  • Top Gear JAPAN トップギア・ジャパン 071

    ¥1,610

    英国編集部が下した「2026年の審判」 BMWの革命的EVが大賞受賞。そして、伝説の「ユニシアジェックス GT-R」が英国で蘇る 【内容紹介】 自動車を「高度なエンジニアリングの結晶」として愛する大人のためのメディア『トップギア・ジャパン』。 071号は、毎年恒例の「トップギア・アワード」特集号です。 数値上のスペック競争が飽和し、電動化と内燃機関が混在する過渡期の今、英国BBCトップギア編集部が「真に称えるべき一台」に選んだのは何か? すでに世界中で話題となっている受賞車の名前を挙げつつ、なぜ彼らがその結論に至ったのか──。広報リリースには書かれない、辛口かつ愛のある「選評」を読み解く一冊です。 【主な収録コンテンツ】 【トップギア カーオブザイヤー】BMW iX3 ついにベールを脱いだBMWの次世代基盤「ノイエ・クラッセ」。その第一弾となるiX3は、単なる電動SUVではない。革新的なインターフェースと、BMW伝統の「駆けぬける歓び」はどう統合されたのか? 英国編集部が「未来のベンチマーク」と断言した理由を徹底解説。 【レトロ / 伝説の名車】ユニシアジェックス スカイライン GT-R (GT1) 日本の40〜50代なら誰もが胸を熱くした、あのカラーリングが帰ってきた。30年の時を経て再始動したハセミモータースポーツのGT-R。英国のサーキットに響き渡る直6エンジンの咆哮と共に、グループAからGT1へと続く黄金時代の神話を振り返る。 【ハイパーカー & スーパーカー】フェラーリ F80 & 296 スペチアーレ 馬力競争の終着点。ル マン王者「499P」の技術を公道へ解き放つF80と、フィオラノの雨の中で試される296スペチアーレ。デジタル制御とアナログな官能性が高次元で融合した、現代フェラーリの「魔術」に迫る。 【年間最優秀自動車メーカー】ルノーグループの逆襲 往年の名車「サンク(R5)」「キャトル(R4)」をEVで復活させ、狂気のコンセプトカーやアルピーヌで攻勢をかけるルノー。ノスタルジーを未来の武器に変える、そのしたたかなブランド戦略とエンジニアリングの全貌。 【ラグジュアリー対決】キャデラック セレスティック vs ロールス・ロイス スペクター デトロイトの野心か、英国の伝統か。米国史上最も高価なセダンが、絶対王者ロールス・ロイスに挑む。静粛性と洗練性の頂上決戦を通して見えてくる、新旧ラグジュアリーの哲学の違い。 【徹底試乗】ポルシェ 911 vs モーガン 最新のベンチマークか、伝統の職人芸か。2,000万円で手に入るスポーツカーとして、対極に位置する2台を比較。「不便さ」すら愛おしいモーガンの魅力と、進化を止めない911の凄みを検証する。 その他、 • スーパーSUV: V12のフェラーリ・プロサングエ vs アストンマーティン DBX S • モーメント・オブ・ザ・イヤー: 最高速496km/hを記録した中国製ハイパーカー • トレンド: プジョー104で行く、パリ〜東京1.3万kmの大冒険 • 裏アワード: 2025年の自動車業界への辛口提言

  • 【年間6冊定期購読10%OFF・送料無料 070号スタート】Top Gear JAPAN トップギア・ ジャパン 070-075号 6冊 定期購読

    ¥8,694

    6冊分 定期購読 070号:2025年11/末 071号:2026年1/末 072号:2026年3/末 073号:2026年5/末 074号:2026年7/末 075号:2026年9/末 送料無料(1箇所) 途中で価格改定が生じましても、返金・差額支払いはございません。 ※6冊分の定期購読を一度に5冊以上お申し込みいただける方には、特別価格でご提供します。 ・お問い合わせフォーム あるいは ・[email protected] までメールをください。

  • 【送料無料】Top Gear JAPAN トップギア・ ジャパン 070

    ¥1,610

    2025/11/30発売

  • Top Gear JAPAN トップギア・ジャパン 070

    ¥1,610

    【公道F1カー頂上決戦:公道を走る禁断のマシン、AMG ONE vs ヴァルキリー】 F1の魂を宿す2台のハイパーカー、メルセデスAMG ONEとアストンマーティン ヴァルキリー。英国最速サーキットを舞台に、その過激な性能と官能的なドライビング体験を徹底比較する。 【悪魔は二度微笑む:初代ディアブロと、現代に蘇ったレストモッド「Eccentrica」】 35年前の荒々しい魅力を持つ初代ランボルギーニ ディアブロと、現代技術で蘇った「Eccentrica」。オリジナルが持つカリスマ性と、現代的に洗練された乗りやすさをアルプスの峠道で比較試乗する。 【モーターショーは死んだのか? ミュンヘンが見せた未来のカタチ】 「モーターショーは終わった」という声もある中、ミュンヘンは新たな形式で活況を呈した。台頭する中国ブランド、そして欧州メーカーが示す電動化の未来とは。ジャーナリストの視点から最新トレンドをレポートする。 【ステルヴィオ峠200周年:アルプスの伝説をV12サウンドで駆け抜ける】 開通200周年を迎えた伝説のドライビングロード、ステルヴィオ峠。歴史的な名車が集う記念イベントをレポート。新旧ランボルギーニV12、カウンタックとレヴエルトでその絶景とコーナーを味わい尽くす。 【静寂なる威厳:EV化されたクラシック・ロールスでロンドンを往く】 1961年製ロールス・ロイス ファントムVが最新EVとして復活。専門会社Lunazの手による電動レストモッドを、ショーファーとしてロンドン中心部でドライブ。究極の静粛性がもたらす新たなショーファー体験とは。 【打倒911 GT3 RS! フォード マスタングGTD、サーキットと公道の二面性】 ポルシェ 911 GT3 RSを標的に開発されたフォード マスタング GTD。815馬力のV8を搭載し、サーキットでの驚異的な性能と、公道での意外な快適性を徹底インプレッションする。 【レトロ】幻想の芸術: 日本のガレージが創り出す、夢のクラシックカーレプリカ伝説のクラシックカーに乗りたい、でも数億円は払えない。そんな夢を日本のガレージ「Art Racing」が叶える。トヨタ MR2やダイハツ コペンなど信頼性の高い日本車をベースに、憧れの名車の姿を再現する「幻想の芸術」の裏側に迫る。 【ドライビング】元祖クロスオーバーの逆襲なるか? ダチア ビッグスター vs 日産 キャシュカイ クロスオーバーの元祖、日産キャシュカイに、新進気鋭のダチア ビッグスターが挑む。価格、燃費、実用性で優位に立つビッグスターに対し、独自のe-Powerで勝負するキャシュカイ。その勝敗の行方は?

  • 【年間6冊定期購読10%OFF・送料無料 072号スタート】Top Gear JAPAN トップギア・ ジャパン 072-077号 6冊 定期購読

    ¥8,694

    6冊分 定期購読 072号:2026年3/末 073号:2026年5/末 074号:2026年7/末 075号:2026年9/末 076号:2026年11/末 077号:2027年1/末 送料無料(1箇所) 途中で価格改定が生じましても、返金・差額支払いはございません。 ※6冊分の定期購読を一度に5冊以上お申し込みいただける方には、特別価格でご提供します。 ・お問い合わせフォーム あるいは ・[email protected] までメールをください。

  • 【送料無料】Top Gear JAPAN トップギア・ ジャパン 072

    ¥1,610

    2026/3/31発売

  • 【年間6冊定期購読10%OFF・送料無料 071号スタート】Top Gear JAPAN トップギア・ ジャパン 071-076号 6冊 定期購読

    ¥8,694

    6冊分 定期購読 071号:2026年1/末 072号:2026年3/末 073号:2026年5/末 074号:2026年7/末 075号:2026年9/末 076号:2026年11/末 送料無料(1箇所) 途中で価格改定が生じましても、返金・差額支払いはございません。 ※6冊分の定期購読を一度に5冊以上お申し込みいただける方には、特別価格でご提供します。 ・お問い合わせフォーム あるいは ・[email protected] までメールをください。

  • 【送料無料】Top Gear JAPAN トップギア・ ジャパン 071

    ¥1,610

    2026/1/31発売

  • Top Gear JAPAN トップギア・ジャパン 069

    ¥1,610

  • 【送料無料】Top Gear JAPAN トップギア・ ジャパン 069

    ¥1,610

    SOLD OUT

    2025/9/30発売

  • 【年間6冊定期購読10%OFF・送料無料 069号スタート】Top Gear JAPAN トップギア・ ジャパン 069-074号 6冊 定期購読

    ¥8,694

    SOLD OUT

    6冊分 定期購読 069号:2025年9/末 070号:2025年11/末 071号:2026年1/末 072号:2026年3/末 073号:2026年5/末 074号:2026年7/末 送料無料(1箇所) 途中で価格改定が生じましても、返金・差額支払いはございません。 ※6冊分の定期購読を一度に5冊以上お申し込みいただける方には、特別価格でご提供します。 ・お問い合わせフォーム あるいは ・[email protected] までメールをください。

  • Top Gear JAPAN トップギア・ ジャパン 068

    ¥1,610

  • 【年間6冊定期購読10%OFF・送料無料 068号スタート】Top Gear JAPAN トップギア・ ジャパン 068-073号 6冊 定期購読

    ¥8,694

    SOLD OUT

    6冊分 定期購読 068号:2025年7/末 069号:2025年9/末 070号:2025年11/末 071号:2026年1/末 072号:2026年3/末 073号:2026年5/末 送料無料(1箇所) 途中で価格改定が生じましても、返金・差額支払いはございません。 ※6冊分の定期購読を一度に5冊以上お申し込みいただける方には、特別価格でご提供します。 ・お問い合わせフォーム あるいは ・[email protected] までメールをください。

  • 【送料無料】Top Gear JAPAN トップギア・ ジャパン 068

    ¥1,610

    SOLD OUT

    2025/7/31発売

  • Top Gear JAPAN トップギア・ジャパン 066

    ¥1,610

    トップギア・ジャパン 066は、ホットハッチと日本特集だ。 アルピーヌ A290、アウディ S3、BMW M135、ホンダ シビック タイプ R、Hyundai アイオニック 5 N、Mini Cooper S、フォルクスワーゲン ゴルフ GTI Clubsport、トヨタ GR ヤリスと、現状購入可能なホットハッチが集結した。最優秀ホットハッチはどのクルマになる?歴史やキーパーソンなどホットハッチの雑学集もある。 UKから来日記事として、「ホットハッチ」という日本語の語感にかけて、日本の東京から千葉県の保田(Hota)までのロードトリップ。ホンダ シビック タイプ Rを使用。 日本のオフロード車の改造文化を紹介。 オフローダー頂上決戦が、冬のウェールズで行われた。戦うのはトヨタ ランドクルーザー 250 vs ランドローバー ディフェンダー P300 vs メルセデス・ベンツ G500 vs イネオス グレナディア。 日本のチューナー、ヴェイルサイドの創業者をUKから訪ねる。 レトロコーナーでは、日本の1人乗りマイクロカーの歴史と文化を紹介する。 試乗は、ベントレー コンチネンタル GTとマセラティ グラントゥーリズモ フォルゴレという2台のグランドツアラーを比較する。 【目次】 今買えるホットハッチ10台から最優秀車を選ぶ ホットハッチA to Z ホットハッチ雑学集 シビック タイプ Rで東京から千葉まで走ろう 日本のオフローダーチューニングの世界 オフローダー頂上決戦:トヨタ ランドクルーザー 250 vs ランドローバー ディフェンダー P300 vs メルセデス・ベンツ G500 vs イネオス グレナディア 日本のチューナー、ヴェイルサイドを訪ねる レトロ: 日本の1人乗りマイクロカーの歴史と文化 試乗: ベントレー コンチネンタル GT vs マセラティ グラントゥーリズモ フォルゴレ

  • Top Gear JAPAN トップギア・ジャパン 064

    ¥1,610

  • Top Gear JAPAN トップギア・ジャパン 067

    ¥1,610

    トップギア ジャパン 067は、エレクトリック アワード 2025だ。ロータス エヴァイヤ トラックテストで、2,011bhpを発生する電動ハイパーカー、ロータス エヴァイヤのサーキット走行体験はどのようなものだろうか。そして、ロータス エヴァイヤでの長距離ロードトリップで、そのデザイン、ロードカーとしての実用性(またはその欠如)、パフォーマンス、充電、など詳細に解説されている。ルノー 5 ターボ3Eやホンダ 0シリーズのプロトタイプなど、未来的なデザインのEVも登場。ポールスター 3の特別仕様「アークティック サークル」で、北極圏の厳しい環境でのテストとそのオフロード性能に焦点を当てる。最近のEV業界の話題も盛りだくさん。電動化されたメルセデス ベンツ Gクラス、G580e(EQテクノロジー搭載)のオフロード性能をテストする。ラグジュアリーからバーゲンまで、さまざまなEVアワードも設定した。ロータス エメヤ 対 ポルシェ タイカンで、ベストEVスーパーサルーン比較をした。Hyundaiのアイオニック 9はベスト7シーターEVに選出された。コンパクトEV比較では、ルノー 5、ミニ クーパー E、フィアット パンダをセレクト。ルノー 4のレビューもある。ブガッティの軽量トラック専用ハイパーカーであるボリードの特集は必見だ。レトロコーナーでは、日産スカイラインGT-R (R32) EV化計画をピックアップ。ドライビングでは、7シーターSUV比較として、Hyundai サンタフェ 対 マツダ CX-80の日韓対決のほか、ハーレーダビッドソンの試乗も行っている。 【目次】 エレクトリック アワード 2025 ロータス エヴァイヤ トラックテスト ロータス エヴァイヤ ロードトリップ ルノー 5 ターボ3E/ホンダ 0シリーズ ポールスター 3:北極圏の試練 2025年のEV業界を総括 メルセデス ベンツ G580e:オフロードの可能性を探る ラグジュアリーからバーゲンまで:EVアワード各賞 ベストEVスーパーサルーン比較:ロータス エメヤ vs ポルシェ タイカン Hyundai アイオニック9:ベスト7シーターEV コンパクトEV比較:ルノー5、ミニ クーパーE、フィアット パンダ ルノー 4 ブガッティ ボリード レトロ: 日産スカイラインGT-R (R32) EV化計画 試乗: 7シーターSUV比較:Hyundai サンタフェ vs マツダ CX-80 ハーレーダビッドソン

  • 【送料無料】Top Gear JAPAN トップギア・ ジャパン 067

    ¥1,610

    SOLD OUT

    2025/5/31発売

  • 【送料無料】Top Gear JAPAN トップギア・ ジャパン 066

    ¥1,610

    2025/3/31発売

  • 【送料無料】Top Gear JAPAN トップギア・ ジャパン 065

    ¥1,610

    2025/1/31発売

  • 【送料無料】Top Gear JAPAN トップギア・ ジャパン 064

    ¥1,610

    2024/11/30発売

  • Top Gear JAPAN トップギア・ ジャパン 063

    ¥1,610

  • 【送料無料】Top Gear JAPAN トップギア・ ジャパン 063

    ¥1,610

    2024/9/30発売

  • Top Gear JAPAN トップギア・ジャパン 062

    ¥1,610

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