【送料無料】Top Gear JAPAN トップギア・ ジャパン 028

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2019年5月31日発売予定
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ホンダ e プロトタイプが表紙のEV最前線 028号
トップギア・ジャパン028号今回は、エレクトリックの大型特集となっている。表紙にもなっているホンダ e プロトタイプは、未来のアーバンモビリティへのホンダのビジョンだ。電動化とレトロなデザインが同居しているところがキモで、世界中からラブコールが絶えない「愛され系EV」だ。トップギアらしく、小型から、現在進行系、そしてスーパーカー系と、あらゆるタイプのEVを集めている。そして、過去の失敗作EVもご紹介。

ピニンファリーナから1,900馬力のハイパーカー、バティスタの話題や、イーロン マスクよりも自動車業界を引っ掻き回すであろうクロアチアのマテ リマッツにも取材を行っている。そして、現実的なEVの実力として、アウディ eトロン、ジャガー Iペイス、テスラ モデルXといったSUV系3台のテストを敢行。ボルボの電動化およびハイパフォーマンスなチーム、ポールスターが、テスラ モデル3のリアルなライバルを作っている。電動化でエコフレンドリー+素敵なクラシックカーの要素が一緒になったクルマが欲しいということで、旧車をEV化してみるのはどうだろうか。アストンマーティンDB6がEVになって生まれ変わるなんて、考えただけでもワクワクする。そして、テスラ モデルYの情報もキャッチしているので、ぜひご一読を。

ホンダ e プロトタイプ

e プロトタイプは、未来のアーバンモビリティへのホンダのビジョン。電動化とレトロなデザインが同居しているところがキモ。

ピニンファリーナ バティスタ

「単なる」コーチビルダーという日陰の存在から、表舞台に上がる方法とは何だろうか。答えは、1,900馬力のハイパーカーだ。

マテ リマッツ

マテは、これからイーロン マスクよりも自動車業界を引っ掻き回すであろう人物だ。ツイッターは過激じゃないけれど。

SUVスタイルの EV 3台テスト

現実的なEVの実力が知りたいって?だったら、アウディeトロン、ジャガー Iペイス、テスラ モデルXの3台で旅に出よう。

ポールスターの野望

ボルボの電動化およびハイパフォーマンスな右腕のチームたちは、テスラ モデル3のリアルなライバルを見せてくれた。

旧車EV化

電動化でエコフレンドリー+素敵なクラシックカーの要素が一緒になったクルマが欲しいって?メーカーだってそう思ってるだろうけど…。じゃ、アストンマーティン DB6を電動化するのはどう?

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